慶應義塾は、山形県および庄内地域市町村との連携のもとに、2001年4月に鶴岡市に「慶應義塾大学鶴岡タウンキャンパス【TTCK】」を開設しました。TTCKでは、「統合システムバイオロジー」の世界の拠点となることを目指した「先端生命科学研究所」の活動を中心に、慶應義塾大学の学生を対象とした「先端生命科学プログラム」等の実験実習を伴う教育プログラムも開設しており、鶴岡の豊かな環境の中、教員も学生も一緒に研究プロジェクトに取り組んでいます。

高校生バイオサミット
(2011年8月)

キャピラリー電気泳動シンポジウム
(2011年11月)

お待たせいたしました!!桜ライブ、始めました。
日本さくら名所100選に選ばれている鶴岡公園の桜風景を、
皆さんもどうぞお楽しみください。

2012/4/26

2011年の桜はこちら
2010年の桜はこちら




Institute for Advanced Biosciences Keio University

慶應義塾大学発バイオベンチャー
ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ(株)
CAMPUS NEWS (-> IAB news page)
日本酒熟成のしくみ化学的に解明
大象株式会社と微生物発酵の共同研究開始
先端医療開発特区セミナー開催される
第31回キャピラリ電気泳動シンポジウム開催される
UK-Japan Workshop開催される
杉本講師、山形県科学技術奨励賞を受賞
日新製薬と大腸がんに関する共同研究開始
日本Archaea研究会開催される
Metabolomics国際会議、2014年鶴岡開催決定
ノーベル賞級博士育成プロジェクト 開始
高校生研究助手 12名採用
血液で肝臓疾患9種を一斉診断できる技術を開発
柿は加熱処理で健康成分増加
ダダチャ豆の味と香りの成分を分析
山形県産米「つや姫」のおいしさ要因を解明
唾液でがんを発見する新技術を開発
研究推進センター(塾内向け)
アクセスガイド
鶴岡タウンキャンパス概要
先端生命科学プログラム
Chido-Library
 
慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科 修士課程・後期博士課程
(先端生命科学プログラム)
2012年度I期入試
出願期間:2012/5/22(火)〜24(木)(事前にWebエントリーが必要)

詳細はこちらをご覧ください。
http://www.sfc.keio.ac.jp/admissions/graduate/

【これからのイベント】(予定)

サマーバイオカレッジ2012(2012/7/25-28)
第2回高校生バイオサミットin鶴岡(2012/8/5-7)
第7回メタボロームシンポジウム(2012/10/10-12)
FOSBE2012国際会議(2012/10/21-25)


【2011年度開催イベント】

スプリング・サイエンス・キャンプ2012(2012/3/26-28)
サマーバイオカレッジ2011(2011/8/7-10)
第1回高校生バイオサミットin鶴岡(2011/8/11-12)
第24回日本アーキア研究会(2011/9/2-3)
第31回キャピラリー電気泳動シンポジウム(2011/11/9-11)
先端医療開発特区セミナー「がん医療の未来 〜鶴岡発 がん研究の最前線〜」(2011/11/13)

Metabolomics2011国際会議開催地変更、2014年鶴岡で開催予定


【2010年度開催イベント】

スプリングサイエンスキャンプ2011(2011/3/23-25)中止
サマーバイオカレッジ2010(7/21-23)
先端医療開発特区セミナー 「がん医療の未来 〜山形発 がん研究の最前線〜」(8/21)
第5回メタボロームシンポジウム(9/9-11)

10周年記念シンポジウム「山形県・鶴岡市を世界的な学術文化都市へ」(9/12)

【2009年度開催イベント】

サマーバイオカレッジ2009(7/29-31)
第1回慶應先端生命研CE-MSメタボロミクス研究会(10/16)
先端医療開発特区セミナー 「がん医療の未来 〜鶴岡発 がん研究の最前線〜」(3/13)
スプリングサイエンスキャンプ2010(3/25-27)

【2008年度開催イベント】


スプリングサイエンスキャンプ2009(3/24-26)
トランスポーターワークショップ(11/15-16)
第3回メタボロームシンポジウム(10/30-11/1)
RNaseH2008国際会議(9/22-25)
サマーバイオカレッジ2008(8/18-20)



慶應義塾における個人情報の取扱い



慶應義塾大学鶴岡タウンキャンパス事務室
〒997-0035
山形県鶴岡市馬場町14-1
TEL:0235-29-0800(代表)  FAX:0235-29-0809

E-mail:office at ttck.keio.ac.jp

最終更新日:2012.4.27